2008年11月12日

【恋は舞い降りた】 あじみね朔生


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タイトル:恋は舞い降りた
著者:あじみね朔生
発行:心交社
レーベル:ショコラコミックス
発売日:2008/8/25
価格:610円(税込)

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〜STORY〜
 この恋は定められていた。
 生まれながらの白氏の嫡男・玲音の許婚と定められていた黒氏の末子・火苑。
 玲音の成人とともに執り行われる婚儀のため白氏の館を訪れるが、初めて顔を合わせた玲音は昔見た肖像画の中の少年ではなく、自身に満ちた大人の男になっていた。
 そして「男同士の結婚など気に食わないのはお互い様だ」と傲慢に言い放ち――。
 あじみね朔生の東洋的恋物語集。


〜ひとりごと〜を読む
posted by 零 at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | あじみね朔生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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